PLESK11

新サーバーが完成した。さっそくセキュリティ関連のセッティングする。

pleskの管理画面とかアクセスさせたくものをFWで弾く。次はTCP_WAPPERでアクセス規制である。この辺やればほとんど攻撃はできない。

次はデータ移行をおこなうわけだが、PLESK独自のデータ移行がある。

まず移転もとのsshd_configをrootでのログインを可能にするわけだが、パスワードが違うといわれて移転できず。レンタルサーバーに問い合わせるとpasswd rootで変更して改めて移行開始する。

1時間くらいデータ移行していたかな?完了と同時にエラーで終了。

それを今レンタルサーバーに確認したら、ドメイン毎のユーザークオータが関係しているのでそれをチェックするばいけるらしい。これでトラブル2個目。まだ土俵にすら立てない。

クオータを全部サブ含めてチェックいれるとかどんだけ数があるんだよ・・・。

今日はここで心が折れた。これからサイト表示だもんなー。

あそうそう。plesk11はリバースプロキシーにnginx使っていたな。

apacheと併用して高速化してるんだな。つーかエラーのメールがいっぱい俺の所にきたぞ!!

サービスとめちゃった。