月別アーカイブ: 2018年1月

Googleの検索結果に満足?

webmasterhelpフォーラムで質問をみていたんですが、このご指摘はするどいですね。

タイトルは現在の検索結果、今後は変わるでしょうか?

https://productforums.google.com/forum/#!topic/webmaster-ja/AhDPDyPtFgQ;context-place=forum/webmaster-ja

簡単に書くと健康食品を検索すると厚生労働省が一番になる。こんな状態だと使う側とサイトを作る側両方が満足できる検索結果ではないと述べられています。

厚生労働省は酷すぎると思いますが、自分が検索したときに果たして満足してる結果が表示されてるのか?疑問をおもいはじめました。もっといいサイトがあったんじゃないのだろうか?

今の状態を疑問をおもいはじめるようになった。昔は検索することが楽しかったんです。

調べれば調べるほど面白いサイトがいっぱい出てきた。

しかし、最近のサイトはどうだろうか?面白いと感じないんですよね。

どこいっても似たような構造で多少の違いはあるんだろうが、

まるで韓国の量産型整形美人みたいサイトがいっぱい上位に来てる感じがする。

サイトを作る人たちが、オリジナルというよりgoogleの方に合わせすぎているような?

と個人的には思っています。まぁ、素人の俺がいっても説得力ありませんが・・・。

さて、pythonです。まだまだ基礎力が足りない。

ちょっとだけ長いコードくらいでひぃひぃいってるw

typeみすがどこかわからずずっと探していたら、引数がまちがっていた・・・w

もちょっとネットを使いまくって色々調べないと駄目だな。

それに今あるほんだけの知識じゃ全然足りない!!

明日は学習に関するテクニックとmnistデータセットをつかって、

ニューラルネットワークを動かしてみます。!!

むちごろうさんをフォロウした

昨日の夜,Nginxとopensslの開発バージョンでtls1.3でためしてみたんですが、

どうも上手く接続ができません。Makeファイルをごにょごにょっと変更してインストールできる方法がわかったのでtls1.3を有効化しました。

実際、家でカナリーと安定バージョンのクロームを試した所問題なかったんですけどね。

会社来て色々やっていましたら、再接続できなかったりとどうやらブラウザ側のほうに問題がありそうな感じです。chromeの安定版はtls1.2、カナリーなどは1.3で接続とかできるかもしれないので暇をみつけて再挑戦してみたいです。

そして、今月のwebサーバーシェアが発表されました。

https://news.netcraft.com/archives/2018/01/19/january-2018-web-server-survey.html

apacheはかろうじて首位をたもっている。でも、今年は安定して成長しているNginxにぬかれるだろうな。そのNginxなのだが、どうもうまく開発がいってないかんじがする。

大体4月から5月くらいにメジャーバージョンのアップデータがおこなわれるんだけどさ。

後2ヶ月くらいで、1.13に実装予定のものを実装するのは難しいのではないのかな?

下手すると1.12は6月くらいに1.14になるんじゃないだろうか?

さて、webmasterhelpフォーラムでお世話になってる。

むちごろうさんをgoogle+でみつけたのでフォロウした。

そして、ありがたいことにフォロウし返してくれました。

googleプラスは本名で登録してるのでwebmasterとは違うのですが宜しくお願いします。

自分と身長そんなにかわらないのに10kgもちがうのだろうか?

太るために一日6食とか挑戦されてるようですけど、ご無理をなさらないように!!

さぁ、残りは微分と編微分と勾配のお勉強!!

久々にssllabs.comを試した

久しぶりにssllabsを調べたら、脆弱性だらけだった・・・。

nginxの暗号スィートはもともとどっかサイトをパクったのやつだったきがする。それを設定していたんだがいつの間にか脆弱性ありとなっていた。

よって、下記のように変更した。

ssl_ciphers 'CHACHA20:ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256:ECDHE-ECDSA-AES128-GCM-SHA256:ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384:ECDHE-ECDSA-AES256-GCM-SHA384:DHE-RSA-AES128-GCM-SHA256:DHE-DSS-AES128-GCM-SHA256:kEDH+AESGCM:ECDHE-RSA-AES128-SHA256:ECDHE-ECDSA-AES128-SHA256:ECDHE-RSA-AES128-SHA:ECDHE-ECDSA-AES128-SHA:ECDHE-RSA-AES256-SHA384:ECDHE-ECDSA-AES256-SHA384:ECDHE-RSA-AES256-SHA:ECDHE-ECDSA-AES256-SHA:DHE-RSA-AES128-SHA256:DHE-RSA-AES128-SHA:DHE-DSS-AES128-SHA256:DHE-RSA-AES256-SHA256:DHE-DSS-AES256-SHA:DHE-RSA-AES256-SHA:!AES128-CCM:!AES256-CCM:!AES256-CCM8:!AES128-CCM8:!AES128-GCM-SHA256:!AES256-GCM-SHA384:!AES128-SHA256:!AES256-SHA256:!AES128-SHA:!AES256-SHA:AES:!CAMELLIA:!DES-CBC3-SHA:!aNULL:!eNULL:!EXPORT:!DES:!RC4:!MD5:!PSK:!aECDH:!EDH-DSS-DES-CBC3-SHA:!EDH-RSA-DES-CBC3-SHA:!KRB5-DES-CBC3-SHA';

tls1.3はドラフト18だがコメントしてこのようにしている。

ssl_ciphers 'TLS13-AES-128-GCM-SHA256:TLS13-AES-128-CCM-8-SHA256:TLS13-AES-128-CCM-SHA256:TLS13-AES-256-GCM-SHA384:TLS13-CHACHA20-POLY1305-SHA256:CHACHA20:ECDHE-RSA-AES128-GCM-SHA256:ECDHE-ECDSA-AES128-GCM-SHA256:ECDHE-RSA-AES256-GCM-SHA384:ECDHE-ECDSA-AES256-GCM-SHA384:DHE-RSA-AES128-GCM-SHA256:DHE-DSS-AES128-GCM-SHA256:kEDH+AESGCM:ECDHE-RSA-AES128-SHA256:ECDHE-ECDSA-AES128-SHA256:ECDHE-RSA-AES128-SHA:ECDHE-ECDSA-AES128-SHA:ECDHE-RSA-AES256-SHA384:ECDHE-ECDSA-AES256-SHA384:ECDHE-RSA-AES256-SHA:ECDHE-ECDSA-AES256-SHA:DHE-RSA-AES128-SHA256:DHE-RSA-AES128-SHA:DHE-DSS-AES128-SHA256:DHE-RSA-AES256-SHA256:DHE-DSS-AES256-SHA:DHE-RSA-AES256-SHA:!AES128-CCM:!AES256-CCM:!AES256-CCM8:!AES128-CCM8:!AES128-GCM-SHA256:!AES256-GCM-SHA384:!AES128-SHA256:!AES256-SHA256:!AES128-SHA:!AES256-SHA:AES:!CAMELLIA:!DES-CBC3-SHA:!aNULL:!eNULL:!EXPORT:!DES:!RC4:!MD5:!PSK:!aECDH:!EDH-DSS-DES-CBC3-SHA:!EDH-RSA-DES-CBC3-SHA:!KRB5-DES-CBC3-SHA';

エラーの解消方法はopensslコマンドでできるんだけど、opensslは1.0.2と1.1.0だと微妙にちがうのでここを参考にした。

https://testssl.sh/openssl-rfc.mapping.html

o6asanさんにお話をきいたら、こっちの方がいいらしい。

https://www.openssl.org/docs/man1.0.2/apps/ciphers.html

nginxの場合opensslをインストールすることなくnginxをインストールできるからなー。

opensslコマンドを使うことはほとんどないので参考にしてほしいかな。

定期的にssllabsで確認すべきでしょうね。

でも、サイト管理者はこれがgoogleに影響することはないでランキングについてはきにしなくてよいだろうしこんな設定はサーバーサイドじゃないとできないのできにしなくてよいだろう。

さて、今日は非線形関数と入力層と中間層と出力層のニューラルネットワークで

numpyライブラリを使って行列の計算をする。

http://www.k-techlabo.org/www_python/python_modules.pdf

今日もブログをお読みいただきありがとうございました。

ではよい一日を!!