大いなる力には大いなる責任がともなうぞ!!!

ネットワークエンジニア

某人物のやりとりとをみてると

sudoコマンドの初期実行時にこのように出力を思い出す。

あなたはシステム管理者から通常の講習を受けたはずです。
これは通常、以下の3点に要約されます:

#1)他人のプライバシーを尊重すること。
#2)タイプする前に考えること。
#3)大いなる力には大いなる責任が伴うこと。

私はsudoコマンドの実行者ではない。

システム管理者であり、弊社サーバーに対して強力な管理者権限をもっている。

私が管轄しない上位レイヤに関してはメンテナンス以外は手をださない。

たとえいくら某社員が憎いからといってもこの一線は超えなかった。

奴は物理的な嫌がらせを散々してきたが、

ことシステムに関しては奴がまちがっていようと絶対に相手をしなかった。

それが自身の管理者としてのプライド。

対象としてるのはやつではなくエンドユーザーを大切にしたいからだ!

さて、今回の問題をみてみるとsudo権限をもっているものが

私怨から嫌がらせをしていたということのみ伝わってきている。

この件に関して私がシステム管理者ではないので口をだすべきことではないだろう。

もし私がシステム管理者の立場であるのなら、

間違いなくsudo権限を剥奪した上ユーザーとして削除しているだろう。

1,今後もエンドユーザーに迷惑をかける可能性がある。

2,権限を渡すような人格ではない

3,信頼はおけない

以上の結果から、絶対に信頼がおけない。

厳正な対処を望むのみである。