CentOS7の記事にアクセスが多い

アクセスログをみているとCentOS7の記事にアクセスが多い。

きっとあなたは後二ヶ月で終わる5のことで7をしらべているのでしょう。

ようこそCentOS7へ!!存分に参考にしてください。

調べているあなたの回答のみつかりますように。

しかし、すでに当方ベースは7だけど、コードからのインストールに変更しています。

わからない場合は自宅サーバーリンクをみてください。

質問をしてみてください。ハンドルネームaaaで答えています。

※気分がむいたら・・・。

自宅サーバーりんく
redhat系の自宅サーバーリンクです。 初心者を対象としてますが、ある程度ファイルをコマンドで操作できるくらいの能力やネットワークの知識が必要です。 ネットにサーバーを公開すると責任も発生しますから注意してください。 ...

さて、こんな気持ち悪いことをいうのは俺のキャラじゃねーなw

普段どおりに戻しますか、うーん、5のサポート終了で

6のほうに移動するのかなと思っていましたが7のほうにという動きもおおいのですかね?

本当にありがたいことにアクセスが多いです。

でも、5を2020まで使う方法があります。

それはミラクルリナックス株式会社がサポートしてくれます。

メンテナンス更新終了後のCentOS 5利用者を救う、パッチ提供サービスを開始
2016/12/01 ミラクル・リナックスが、メンテナンス&#263...

なんと費用は年間90万円www 高すぎですよ・・・。

これ需要あるんですかね?これなら6に乗り換えたほうがましだとおもうんだけどなー。

bindのほうもopensslを使うように変更しました。

しかし、なぞのエラーが・・・。

Jan 28 05:51:29 www named[1066]: error:25070067:DSO support routines:DSO_load:could not load the shared library:dso_lib.c:233:
Jan 28 05:51:29 www named[1066]: error:260B6084:engine routines:DYNAMIC_LOAD:dso not found:eng_dyn.c:467:
Jan 28 05:51:29 www named[1066]: error:2606A074:engine routines:ENGINE_by_id:no such engine:eng_list.c:390:id=gost

調べるとchrootが原因。

ビルドするときはopensslのパスを/usr/local/opensslのパスと指定しています。

しかし、nameデーモンを起動するときのパスは/var/named/chroot/usr/loca/opensslになる。

まぁ/usr/local/opensslをすべてchroot配下にコピーしてやればいい。

ということでエラーは消えました。